2009年12月31日木曜日

ホタルイ、イヌホタルイおよびタイワンヤマイの染色体について(1979)

ホタルイ、イヌホタルイおよびタイワンヤマイの染色体について
岩崎桂三・植木邦和
雑草研究 24: 24-26 (1979).

減数分裂:ホタルイn=22、イヌホタルイn=37、タイワンヤマイn=36

日本各地で採集されたイヌホタルイの変異について(1983)

日本各地で採集されたイヌホタルイの変異について
岩崎桂三・出野粂太郎・萩本 宏
雑草研究 28: 35-42 (1983).

秋田県及びその周辺におけるホタルイ類の分布(1983)

秋田県及びその周辺におけるホタルイ類の分布
中村 拓・椛木信幸・佐藤陽一・今野善一郎
雑草研究 28: 65-66 (1983).

シズイの生態と防除(1988)

シズイの生態と防除
木野田憲久
植調 22(7): 14-19 (1988).

コウキヤガラの生態と防除(1988)

コウキヤガラの生態と防除
嶽石 進
植調 22(7): 21-25 (1988).

masakiwitter

つ、ついに来やがった。手にまで「しもやけ」が!去年までそんなそぶりもなかったのに。
先週の2日連続大掃除が原因と思われる。現在、はれた→内出血状態。
チリチリいたい。昨日からネイチャーメイドビタミンE400投入中。

2009年12月30日水曜日

水田土壌中におけるタイワンヤマイ(Scirpus wallichii Nees)とイヌホタルイ(Scirpus juncoides Roxb. var. ohwianus T. Koyama)の種子の休眠状態の季節変化と年次間変異(1999)

水田土壌中におけるタイワンヤマイ(Scirpus wallichii Nees)とイヌホタルイ(Scirpus juncoides Roxb. var. ohwianus T. Koyama)の種子の休眠状態の季節変化と年次間変異
住吉 正・伊藤一幸
雑草研究 44(2): 125-131 (1999).

休眠覚醒進行:秋~5月(発芽率向上、覚醒進行)、11月

覚醒程度の差異:種子成熟時の一次休眠の深さによると考えられた